岩手県チキン協同組合

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岩手県での高病原性鳥インフルエンザの発生と防疫措置の状況_3/25_移動制限区域解除

岩手県からの情報 岩手県 - 鳥インフルエンザ関連情報

高病原性鳥インフルエンザ事例に係る防疫措置の状況

今後の予定
・監視強化区域の解除:(最短で4/1(水))

3月25日(水)0:00 移動制限区域の解除
岩手県 - 本県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について(令和7年度1例目)
3月14日(土)9:00 搬出制限区域の解除
 岩手県報 : 岩手県報
3月3日(火)18:00 殺処分鶏等の埋却、発生農場の消毒(1回目)を終え、防疫措置完了  岩手県 - 第2回高病原性鳥インフルエンザ対策本部会議(令和8年3月4日)
第2回高病原性鳥インフルエンザ対策本部会議(次第)
2月28日(土)9:00現在 559,066羽 2/27,20時 発生農場で飼養する鶏全羽の殺処分を完了 
080228_HP
2月27日(金)9:00現在 524,410羽(進捗率約94%)の殺処分が終了
080227_HP
2月26日(木)9:00現在 426,146羽(進捗率約76%)の殺処分が終了
080226_HP
2月25日(水)9:00現在 331,112羽(進捗率約59%)の殺処分が終了
080225.pdf
2月24日(火)9:00現在 225,525羽(進捗率約40%)の殺処分が終了
080224_HP
2月23日(月)9:00現在 131,476羽(進捗率約23%)の殺処分が終了
080223_HP

第1回高病原性鳥インフルエンザ対策本部会議(令和8年2月21日)

01 【マスコミ用】第1回高病原性鳥インフルエンザ対策本部会議(次第)

岩手県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内20例目)
2026年2月21 日 農林水産省プレスリリースより

 本日、岩手県金ケ崎町の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内20例目)されました。
 これを受け、農林水産省は、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を開催し、今後の対応方針について確認します。
 当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
 現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むようご協力をお願いいたします。

1.農場の概要
 所在地:岩手県金ケ崎町 飼養状況:約56万羽(採卵鶏)

2.経緯
(1)令和8年2月20日(金曜日)、岩手県は、金ケ崎町の農場から通報を受けて、農場への立入検査を実施しました。
(2)同日、当該家きんについて鳥インフルエンザの簡易検査を実施したところ陽性であることが判明しました。
(3)2月21日(土曜日)、当該農場の家きんについて遺伝子検査を実施した結果、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜であることを確認しました。


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